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「英国王のスピーチ」(The King's Speech)

とりあえず、オスカー。
 
ミーハーな母に連れられ、Bunkamuraで、 「英国王のスピーチ」を観に行きましたー。

 コリンファース演じる、ジョージ6世(エリザベス女王の父親)と、
 ジェフリー・ラッシュ演じたローグの Bromance
 (Brother Romance=セクシャル関係ではない男同士の堅い絆)って言葉があるけど、
 この2人はまさにそれだと思う。

 実話に基づいたお話ということで。
 
吃音障害に悩むヨーク公。
兄が女性問題で、 王位を退位し、
ヨーク公が王位を継がなければならなくなり、
 国民へのスピーチを公務として行わざるをえず。
 
医師の免許も持たない、元役者のローグは、
 戦争での戦友が精神的に言語障害になり、
 独自の方法で、治療してきた経験のみ。

しかし、その経験は、 医療的な治療や、そういう事ではなく、
 心の病、過去に背負った絆、 そういうものを克服してこそ、
 吃音は治ると、 独自の奇妙奇天烈な訓練が始まる。

ワルツを踊りながら、シェークスピアを読んだり、
「ファックス!ファックス!クソったれ! ち○ぽ!オッパイ!クソ野郎!」とか、
罵倒する言葉なら、吃音にならない事が判明したり。

そのうち、ジョージ6世は、 今まで明かしてこなかった幼い頃の
強制的な教育や、乳母からの虐待など、
辛い過去をローグに語るようになる。
 
奇しくも、ナチスがフランスにつぎ、 英国との戦争を余儀なくされたときに、
国民に向けて、戦争スピーチをしなければ ならなくなり、
放送室で、 ジョージ6世とローグの二人は、 いざ本番に向かう。

ローグは、「私を友と思って、 語りかけろ」といい、
まるでローグは指揮者、ジョージ6世は演奏者の如く
ジョージ6世を勇気を与え、奏でさせる。
 
そのスピーチは、 国民の心を打つ、素晴らしいスピーチとなった。
 
そんなストーリーで、 正直ストーリー自体は、あまり抑揚がないのだけど、
 コリンファースとジェフリー・ラッシュの 名演技が、 見どころかな。
 
今月は、シアターNでやってる「 YOYOCHU Sexと代々木忠の世界」と
 
同じくBunkamuraで
衝撃的な世界観ゆえに、映像化不可能といわれていたらしい
ブッカー賞作家カズオ・イシグロの
「Never Let Me Go」(わたしを離さないで)を 観にいくのだ!

VIVA!MOVIE!
| 映画・展覧会・LIVE | 01:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
Happy Wedding SAYA


今日は、大学時代の友人、さやかの結婚式でした。

エレガントさやからしく、ホテルニューオータニ。

ATOMIC5人組も、個々にはあっているけど、一同揃うのは、2年ぶりくらい?






旦那様は、外科医!WAO!

だけど、救命医なので、とってもお仕事が大変そう・・。

「亭主元気で留守がいい」

ですかいな。

2月13日が、彼らにとって一生の大切な日になり続けますように。

それにしても、会社の同僚10名くらいが、「AKB34」(34歳だからね・・・)

♪会いたかった〜、会いたかった〜、会いたかった〜 YES!

って、いう歌(題名忘れた)を、制服姿で踊る余興をしていて、

びっくりした。

社風ですかのー。



| その他 | 17:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
SWITCH 25th Anniversary Presents ハナレグミ×中村ハルコ SPECIAL LIVE ♯2“光の音〜しゃしんとうたう”
ハナレグミ×中村ハルコさんのコラボLIVE、いってきました〜。
 
初めの三曲は、舞台全面、透ける布?に、
中村ハルコの写真が映し出され、
布むこうの舞台中で、永積君が唄っていて。

PEOPLE GET LEADYから、
感動して、泣いてしまった。

下記、セットリスト書きますが、
 ★印の曲は、
会場中央に設営された小さな舞台に、
ゲストのタップダンサー、熊谷和徳さんと、
永積君のアコギとタップだけの、演出が、
もー、たまらなくかっちょよかった!

「俺の友達、すげーっしょ!!」と
永積君もいってました。

演奏中は、ずっと、中村ハルコの写真が映し出されていて、
永積君のあの音と、ハルコの感動が動き出すようなしゃしんが、
幻想的且つ鮮やかな空気感に包まれていました〜。
 
一緒に行ったワタシの彼は、音楽に興味があまりなく、
バタ犬時代の歌を何曲か知ってるくらいで、
ハナレグミの歌は、全く知らなかったから、楽しめたかなぁ、
と、心配だったんだけど、
タップとアコギの演出がいたく気に入ったらしく、楽しめたようです。
 
今回は席も前から4列目だったから、
永積君の生声が聞こえてきて、本当に、癒やされた〜。
ハルコさんへの写真の想いとか、
「光の音」を観ながら「あいのわ」をつくったエピソードとか、
武道館のLIVEでは、味わえない
ほのぼのLIVEでした〜。
 

◯セットリスト◯

PEOPLE GET LEADY
あいのわ
音タイム
Three Little Birds 〜Don't think twice it's all
心空
青い闇をまっさかさまにおちてゆく流星を知っている

マドベーゼ★
踊る人たち★
きみはぼくのともだち★

360°
あいまいにあまい愛のままに
明日天気になれ 光と影
大安
 
〇アンコール〇

ハンキーパンキー
ボク・モード キミ・モード
oasis
あいのこども
| 映画・展覧会・LIVE | 18:53 | comments(6) | trackbacks(0) |
「ソーシャル・ネットワーク」
Facebookのログイン回数、片手で足りる程度。
ハマる気配など全くナシ。


オープニングで度肝を抜かれ、
最後まですっかり見入ってしまいました。
主演のジェシー アイゼンバーグ(「ゾンビランド」、「アドベンチャーランドへようこそ」さらには「イカとクジラ」)のマークの役作り。

とにかくしゃべるのがスピーディーでテンポが良くとても気持ちがいいです。本物のマークがああいう風にしゃべるかわからないけど、
とにかく、いい。

おタクっぷりがハマり役。

ものすごい量の言葉が投げ交わされる会話を軸に
淡々としているんだけど、緩急がついたストーリーに圧倒されました。
高揚していく最中でのはずし方、
過去と現在とのスイッチのタイミングが絶妙。

そこに、ビジュアリストのフィンチャー監督が
魅せる画をつないでいくわけで。

ヴィクトリア・シークレット、ナップスター、フェイスブック
人々の心をつかむアイデアが生まれるきっかけって
意外にも同じであったりするんですね。
そして、時代が移り変わろうと
金、名声につきものなのは裏切り、孤独。


現代を舞台に普遍的な要素をまとめあげてるなぁと。

最後に、
元カノ、エリカが登録者してるFacebookの友達承認ページを
何度も更新しているシーンが、
マークのFacebookを開発した原点というか、
19歳の淡い失恋ストーリーというか、
天才も単なる嫉妬心や
感情でうごくものなんだなぁ、と。
| 映画・展覧会・LIVE | 21:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
「愛する人」を観て、母性を考える。
女、女、女。
母と娘。

無防備なまでの率直さ、
駆け引きなしの正直さ、
傷つき、
独立心と同じくらいの脆さ。
それを取り巻く家族の絆。

家族と他人、断絶と理解、意思と運命。
相反するものを、対峙させながら、
人生というのは、進んで行くんだ。

自分の命よりも、
産まれてくる命を、
選んだ決意。

母、というものは、
皆そうなのかもしれない。

母性というのは、
この全世界で、最強の、
愛だと思う。

産む事と、産まれる事。


ワタシは、産んだ事がないから、
ぼんやりと、感覚的に、
母性を考えるけれど、
いつの日か、
もし、子供を授かったら、
実感して、
決意し、行動するんだろうか。

それにしても、
「愛する人」という邦題が、
そぐわない。
| 映画・展覧会・LIVE | 18:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
煮込みや なりた〈代々木〉
NEC_0738.jpg
漸く〜。漸く〜。
予約が取れました!
「煮込みやなりた」。


代々木駅からは程近く、ちょっと路地を入った、小さい小さいお店。

この時期、入り口がビニール。どこが正式な入口かわからん。
既に中で待ってた紘子に「どやって入るの?」と外から声かけた位。

カウンター8席位?
テーブル3席×2名掛け。
計14席と言った、超ミニマムビストロなわけで、
こりゃ、予約が困難な訳だ、と、納得。

ワタシ達は、
ビニールで囲まれた、若干寒いテラス席(一名補助席(笑))で、取り敢えず一杯目はビールで乾杯!

確か頼んだものは、
●エスカルゴ
バターたっぷりで風味よし。


●砂肝のサラダ
ドレッシングうまいビネガーたっぷり、
そしてかなりの柔らかさな砂肝と新鮮な野菜、たっぷりのクレソン、生ハム、メロン、パイナップルが付け合わせ。
写真はぼやけちゃってるんだけど。

これで1300円位。
3人でシェアしてもたくさんくらい。

●鶏肉のビネガー煮込み
これも、ポーションが多ッ!何時間かけて煮込まれてるんだろうなーって感じのトロトロお肉。
付け合わせはパスタ。
これもソースと絡みあって、うまー。

●豚肉のワイン煮込み
結構、この時点でお腹一杯だったんだけど、マッシュルームと豚肉がいい感じで煮込まれていて、お腹に入っちゃう感じ。

●デザート(洋梨とバニラアイスのチョコレートかけみたいな)


ちなみにドリンクは、ビール、シャンパン、ワインしかありません。

ワタシ達は、ビールの後一杯だけ白のグラスを頼んで、その後はずーっと赤。

来店者は、次回の予約をお店に言って取ることができるんだけど、
生憎年内は満席との事。
年内来たければ、また、1週間前の午前12時に、
奇跡を信じて電話をするっきゃない。


ここは、本当にポーションが多いので、3人位でくるのが丁度いいと思われます。

年内にもう一回チャレンジしたいので、予約取れたら、行きたい人募りま〜す。
| 食<フレンチ> | 01:40 | comments(2) | trackbacks(0) |
プーケット旅行記 <4日目最終日>
 
あっという間のプーケットも今日で最終日。

今回のプーケットの目的は
●ビーチ
●料理
●アロマグッズ
●SPA

ということで、最後はSPAで締めくくり。

SPAはプーケットにきてからも、どこのSPAに行こうか
ずっと迷っていた。
街中のSPAやH.I.Sが出しているSPAは、
3時間半で2800バーツ(8400円くらい)などと
お手軽なお値段で、そこにもひかれたけど、
王子が「高くても一流のSPAで癒されよう」ということで、
ホテル内の「SIX SENSES SPA」に決定。

そういえば、いいホテルに泊まってたのに
ほとんどホテルにいなかったし、
ホテルライフも最終日には満喫しなくちゃね。

SPAは「カップルジャーニー」という2人で受けられるメニューをチョイス。
そして、室内ではなく、アウトサイド(屋外サラで)




ワクワク。


SPAエントランスに通されると
ウェイティングルームが。




ハーブティーを飲んで、ゆったりと。

そのあと、スチームサウナで30分汗をかき、
フラワーバスへ通される。



フラワ−バスの横にはジンジャーティーとドライフルーツが用意されていた。




ゆっくり30分浸かって

屋外サラへ。



石畳をわたって〜。

はい、こちら!!






素敵でしょうーーーー!!




鳥のさえずりと、波が打ち寄せる音だけをききながら・・・・。


ヨダレが垂れるほど、気持ちの良い時間でした。

空港までの送迎Pick upまでに時間があったので、
一日目にディナーをした Into the seaで最後のタイ料理。 初日に食べたトムヤムクンをリピート。





あっという間の3泊5日だったけど、
王子との初海外は、わがまま放題しちゃったけど、
ゆっくりできた時間だったなぁ。

今回、TV屋さんの王子はビデオを忘れてきてしまったので、
撮った写真をDVDに編集をしてくれるそう。

どこまでも嬉しい人だなぁ。

また行きたいな、プーケット。
タイ料理万歳!
おかげで2キロ太ったぞ!


| 旅行/ホテル | 18:54 | comments(2) | trackbacks(0) |
プーケット旅行記 <3日目>
 
今日は朝からピピ島ツアー!!
ピピ島っていうのは、ピピ・ドン島を中心にした6つの島の総称です。

プーケットはこの時期はぴたんこ雨季なんだけど、ずっと快晴!!

まずはスピードボードに乗って、高速で40分程度走って
ピピ・レイ島へ。
ここの見どころは「マヤベイ」
ここは、レオナルド・ディカプリオ主演の「ザ・ビーチ」という映画で
舞台になったビーチなんだって。
奇岩が両側にそびえたつこのビーチは、
なんともキレイ。





王子もはしゃいでますわ。

このビーチはちょっとした散策もできて、
ワタシ達は泳がずに、お散歩へ。

木のアーチをくぐり。





南国チックなお花が咲いていたり。



マヤベイ滞在時間は約30分ほど。

そのあと少しボートを走らせ
「バイキング・ケーブ」へ。
ここは古代の壁画が描かれた洞窟。





そこから、またボートを走らせたところで、シュノーケリング。

ニモもいましたよー。
二人ともダイビングラインセンス保有者だけど、
ダイビングは苦手(ワタシは耳抜きができない)
でもシュノーケルは大好き!!!

ぐんぐん泳ぐ。

シュノーケルを30分程度堪能したら、
「モンキービーチ」
野生のサルが住み着いているビーチ。
ワタシは、手を出したら「キーッ」って怒られ、
引っ掻かれました、こやつに。
(変な伝染病にならないか、今でも心配・・)



そこからまたボートを走らせ、
ピピ・ドン島へ昼食。






いたって普通のバイキングでした。ハイ。

お昼のあとは、少しビーチで水遊びをして、
また移動。
目指すは最後のビーチ
「カイ・ナイ島」

ここでは、シュノーケリングをずっとしていました。
でっかい、クラゲもいて、
現地の人は、クラゲを手づかみでとって、わはっはと笑っていたけど、
刺されないのかなぁ。

カイ・ナイ島でたっぷりシュノーケルをしたら、港へ戻りツアー終了。

シュノーケリング三昧なツアーでございました!

港に戻ると、事前にチャーターしてあったタクシーがお出迎え。
タイといえばスパ王国。
プーケットに来た目的でもあるアロマグッズのお買いものへお出かけ。

ツアーガイドにも一切掲載していないお店、
アメリカ人のオーナーさんが自宅で調合している製品を扱っている
「レモングラスハウス」へ。

高級スパもここの製品を使っているけど、
高級スパでは、ネームラベルがはられちゃうと超高くなるけど、
ここでは、超お安いお値段でいろいろなものが買えちゃうっ。

アロマオイル30mlで1200円だよ?
安さ爆発!!

アロマオイル、ソープ、ボディーローション、アロマスティック、
フェイススクラブ、ハンドクリーム、お香、アロママッサージオイルなど、
そしてタイしかない香りもたくさん。
ポメロ(タイのざぼん)、ロイヤルロータス(蓮)、フィグティー(ざくろ)などなど。

どしどし買ったら
お会計が4万円に・・・・。

さすがに、これはヤバイだろうということで半分減らし、
無事満足したお買いもの終了。

そのあとは、プーケットのスーパーマーケット「Big C」にて
お菓子やらインスタントラーメンやら歯磨き粉やらを買い込んで、
やっと、物欲から解き放たれた感じ。

そのまま、車をプーケットタウン(パトンに続き2番目に大きい街)の
「トゥンカ・カフェ」へ。
ここは、地元のカップルがおしゃれデートスポットとして使うレストランらしい。

山の上にあって、
プーケットタウンの夜景が一望できるレストラン。




ここの名物は「ホーモクタレーマプラオン」といって、
ココナッツミルクが薫るレッドカレーペーストと
魚介類を一緒に蒸した料理だそうで、
それと、パパイヤのサラダとパッタイを注文。



パパイヤのサラダが、青とうがらしが効きすぎて
辛くて火が出そうで、食べきれませんでした・・・。

ここのシーフードも美味。


朝から晩まで、アグレッシブに動き回った一日でした♪










| 旅行/ホテル | 18:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
プーケット旅行記 <2日目>
 
2日目は8時に起床!
朝食はバイキングだけど、
アメリカンブレックファースト、チャイニーズ、タイ、ジャパニーズ
いろいろな種類のお料理が楽しめます〜。

朝食レストラン Into the view
朝日が眩しいっ。



朝食を食べ終えたら、ホテルが所有する無人島「ボン島」へ。
こんなお船で15分くらい走ると



エメラルドグリーンの世界が〜。

早速はしゃぐ。
ねね。きれいでしょ(海が、ね)



うきわを借りて、プカウカ浮いたり、
ビーチベッドで本を読んだり、
寝たり・・・。

起きたらあっという間に14時なっていたので、
お部屋に戻って、
シャワーを浴びて、
プーケットの繁華街「パトン」散策へ〜。

パトンの街並みは、ごちゃごちゃしてた。
なんか落ち着かない。
でも、バリのクタなんかよりも、
もっと大きい繁華街だった。

マックもこんな風に
「サワディーカー」ってしている。



プラプラあてもなく歩いていると
ちょうどサンセットの時間が。
パトンのビーチに暮れる夕日は
息をのむほどに、ものすごーく、キレイだった。



この日の夕飯は
なんでも地元っこが通う庶民派食堂へ。

本当は屋台でごはんが食べたかったけど
タイ3回目の王子が「ワタシちゃんは食べられないよ、”絶対”」というので
ローカルなお店で我慢。

ちなみに今回全部の食事の味比べをするために
全食事に必ず「パッタイ」を頼んだんだけど
ここのパッタイは麺がフニャフニャ。

でも、シーフード料理(王子は無類のシュリンプ好き)の味付けは
おいしかった〜。

やっぱりこれが屋台となると、
どんな料理が出されるのか、安易に想像ついちゃうのでした。

パトンからホテル(ラワイビーチ)までは車で40分くらい。
帰りは現地の乗りもの「トゥクトゥク」で
「ロットノイ!!パェーン」(安くして、高いよ)と
交渉して、400バーツ(1200円くらい)でホテルまで移動。

街のセブンイレブンで買ったおかしと、ホテルが用意してくれたフルーツをつまみに
ホテルのお部屋で白ワインをグビグビ。

そして、コテ寝。
| 旅行/ホテル | 17:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
プーケット旅行記 <1日目>

いてきました、プーケット〜!!
ワタシは初タイ上陸でございます。

直行便の日にちと合わず、
バンコクでトランジット。

今回のホテルは、奮発して5つ星のホテル
「EVASON PHUKET &  SIX SENSES SPA」
(エヴァソン プーケット シックス センシズ スパ)



エントランスもモダンな感じ〜。センスよしです〜。
このトンネルチックなのが、また高揚感をそそる。



ここがロビーね。


ホテルチェックインが21時だったため、
1日目は、そのままホテル内の「Into the sea」という
砂浜にテーブルとイスが置いてある、
レストランで、初タイ飯。



ホテルのごはんだからかもしれないけど、
おいしい〜。
ワタシも王子もタイ料理が大好きなため
テンションあがりまくり(王子はタイ3回目)

トムヤムクンが絶品でした〜。

さて、ここで、ご飯を終えたら
長旅の疲れがでて、そのままオネムタイムへ。

ベッドメイキングがベタなハーネムーナー用のベタな感じですが、
ワタシも女の子♪
天蓋付きのベッドは、とっても嬉しかった。




ぐっすりお休み〜。



| 旅行/ホテル | 17:01 | comments(0) | trackbacks(0) |